うるま市具志川の歯医者さん スマート歯科クリニックのホワイトニング

ホワイトニング始めてみませんか?

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ホワイトニングを成功させるためには、 とても大事なお話があります。

例えばホワイトニング予定の歯が「虫歯がある」「汚れがある」「歯ぐきが腫れている」場合、事前治療が必要な場合があります。

また、ホワイトニングの効果が出にくい濃い色の歯、しみやすい歯など、前もってお話することがあります。充分説明を聞いていただいた上でスタートしましょう。

 

ホワイトニングのことで、やはり多くお問い合わせいただくのが、「どれくらい白くなるのでしょうか?」ということです。それについては、「くすみがとれ、自然な感じの白さになります。紙のように真っ白になることはありません」とお答えしています。

ホワイトニング先進国のアメリカの場合、日本人に比較して、歯の質、象牙質の色、虫歯の少なさ、高濃度の薬剤を使用できる歯の耐性・法律上の条件などがあり、驚くほどの白さが実現してしまうことがあります。しかし、当院では、日本人に無理なくできる、つまり、なるべくしみることが少なく、適正な濃度で、比較的短い時間で施術を行っています。同じ条件でも、色の変化には非常に個人差があるというのが事実です。結果は完全に予測できません。一般的な歯の治療とは異なり、ホワイトニングに関しては、薬剤と光照射(オフィスの場合)の効果を楽しむ、というようなスタンスをおすすめしています。

予算と回数により3パターン用意しています。もしいろいろ試してみたいという方であれば、いったんオフィスで施術を行って、効果を確認した後、より効果を追求するために、続けてホームを行ってみるというスタイルもあります。
以下に、説明用のパネルを用意していますので、ぜひお目通しください。
料金につきましては、別ページに記載しています。

 

歯を白くするにはどんな方法があるの?

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ホワイトニングって? 

オフィスホワイトニング
診療室で施術するホワイトニング
ホームホワイトニング
患者さんがご自宅で行うホワイトニング
歯科医院でその日のうちに歯を白くする方法 ご自宅でマウストレーを装着して時間をかけて白くする方法
効果に個人差が出やすい 効果に個人差が出にくい
歯の表面のホワイトニングのため色の後戻りが起きやすい 歯の内部までホワイトニングするため効果が長続きしやすい
処置時間が長い 時間がかかる
 

 

ホワイトニングができないケース

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ホワイトニングができないケース②

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ホワイトニングの効果について

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ホワイトニング中に… 

【ホワイトバンド(縞模様)や斑点】
ホワイトニング中、歯に縞状や斑点状に部分的に白い部分が現れることがあります。
継続してホワイトニングを行うことにより、数日で徐々に色がなじんできます。
 
【知覚過敏】
ホワイトニング中もしくはホワイトニング後に、歯がしみたり、歯肉に痛みを生じる等の症状が現れることがあります。
このような症状が現れた場合には、歯科医師やスタッフにお知らせ下さい。
尚、このような症状のほとんどは、治まる一時的なものなのでご安心下さい。 
 
【対処法】
*知覚過敏に効果のあるセルフケアアイテムの使用
*装着時間の短縮や装着頻度を調整する(ホームホワイトニングの場合) 
 

 

ホワイトニング効果の維持のために

*定期的なチェックとメンテナンスが重要* 
ホワイトニング効果は永久に持続するものではありません!
日々正しく歯磨きを行っていても、非常にゆっくりとした速度で再着色は進みます。 
 
*POINT*
①毎日のホームケアと定期的なメインテナンス
②ホワイトニング後の食事:摂取を控えた方が良い食品・嗜好品
 着色の原因となるもの(タバコ・コーヒー・カレー・赤ワインなど)
 刺激の原因となるもの(炭酸飲料)